通販サイトでの販売と集客(SEO対策)で重要なことは?

通販サイトでの販売と集客(SEO対策)で重要なことは?

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ここでは、どうやってネットショップのアクセスを増やしていけばよいかを解説します。前提はあくまでも独自ドメインでの運営です。

デザインにこだわり過ぎない
サイトのキャッチコピーをそのままチラシに使えますか?
ソーシャルサービスを過信しない
コンテンツを複数媒体に渡って重複させていませんか?
システム化された楽な運営はリスクです
1ドメインにリソースを集中投下する
www正規化、メタタグ挿入などは最低限の内容
グローバルナビとサイドメニューの関係
検索キーワードとファーストビューとの関係
リンクはたくさん集めたほうが良いの?
外部へのリンクを設置する際の注意点
そもそも小さく運営できていますか?
新規顧客獲得のためという目的を持つ
<重要>一つのページに心を込めて

デザインにこだわり過ぎない

ネットショップ運営でよく見られるのが、デザインにこだわり過ぎて文字も全て画像で制作してしまうことです。

文字を画像で制作してしまうと、色々なフォントが使えるためデザイン性が高くなるのですが、そのテキストでのキーワードで検索されないことになってしまいます。

テキストというのは、簡単に書くと、ホームページ上でマウスをドラッグすると選択できる文字の部分のことです。

画像でのテキスト挿入はほどほどに、文字はなるべくテキストに。こうすることでテキストボリュームのあるサイトになってきますので、検索エンジンから探す訪問者にとっても見つけやすいショップになることでしょう。

デザインとテキストの兼ね合いで画像をたくさん入れないといけないページもあると思います。

そういうページには、下部でも良いので、テキストも相応に入れておくと、検索エンジンとの相性も良くなります。まだまだキーワードを入力してそこから探すという仕組みが続くと思われます。

サイトのキャッチコピーをそのままチラシに使えますか?

サイトのキャッチコピーは、全てのチラシや広告媒体に使えるものです。むしろ、無料で修正・検証できるホームページの方でアクセスや反応を調査し、一番効果の高いものをチラシや他の広告媒体で使うということが出来ます。

ただし、ネットの特性と、チラシや他の広告媒体との特性が、業種や商品・サービスによっては異なる場合も多々ありますので、すべてがそのまま当てはめられるということでもないということだけ、念頭に置いておきましょう。

要は商品・サービスの地域性や購買層の違いなどをよく検証してからチラシなどで実行することが必要です。

その点、ホームページは、思い立った時にほぼ無料で変更できますので、とりあえず効果が出ていないなと思えば、お客様から情報を収集してキャッチコピーを変えてみるということを行なってみてください。

ソーシャルサービスを過信しない

Facebookなどのソーシャルサービスは大勢が使えば使うほど、広告効果がありそうですが、逆に、競合がそれだけ増えてますます差別化が難しくなるということを意味します。

結局は、自分のドメインでホームページをひたすら情報更新し、資産価値を高めていくことがネットでは一番強いのです。

ソーシャルサービスと言っても、所詮他の誰かが作った無料サービスがほとんどです。過信していてはいずれ全てのコンテンツを運営元にいいように利用されます。

なんせ無料ですから何をされても何も言えません。利用されたくないコンテンツは絶対に自社ドメインに掲載して、情報更新をするようにしてください。

ソーシャルサービスで投稿するのは捨てても問題のない軽めの記事にしておくことが労力も掛からず無難です。

とは言っても、がっつりそのソーシャルサービスメインで利用することに対して否定はしません。

リスクを認識した上で、利用できる時代だけ利用するというようないつでも避難出来る体制をとっておいて損はないでしょう。そういったリスク管理もソーシャルメディアを使う際には必要です。

コンテンツを複数媒体に渡って重複させていませんか?

意外に見落とされやすいのがこのポイントです。Facebookやアメブロや自社ブログに自社ネットショップ、インスタグラムにFacebookにmixiにGoogle+にTwitter。この時代、情報発信できるツールには事欠きません。

そこで大切になってくるのが、「コンテンツを複数媒体に渡って重複させない」ということなのです。

インターネットは全てデジタルデータの世界です。つまり、一度作った文章や画像は、簡単に無制限にコピー出来ます。

そのため、非常にコピーが氾濫しやすい世界であり、ネット上の文章や写真なども全てオリジナルなものは守られる仕組みになっています。

つまり、あなたがFacebookで投稿した文章と全く同じものを自社ブログに貼り付け、自社運営のアメブロにも貼り付け、自社ホームページにも掲載するといったことを行うと、同じ文章が4つインターネット上に生成されることになります。

これは検索の観点から言うと意味のないことであり、日本でも9割以上を占めるGoogleの検索エンジンシステムでもコピーされた文章は、重複コンテンツとして厳しい罰則が課せられることになっています。

例えば自社ブログに書いた文章をFacebookに掲載したことを考えてみましょう。インターネット上には同じ文章が2つ存在することになります。

どちらがオリジナルかどうかというのを検索エンジンはまず判断しますので、先に投稿された自社ブログの方をオリジナルという認識をします。

しかし、Facebookのほうがドメインの力が圧倒的に強いため、ここからは想像ですが、Facebookの方の文章がオリジナルであるという認識をする可能性が高いです。

これではせっかく自社ドメインでブログを運営し、しっかり記事投稿していても、同じものをFacebookにも掲載するということを知らず知らずのうちにやってしまったばかりに独自ドメインの自社ブログの方はコピーサイトとしてみなされ、検索エンジンからの評価が低くなってしまいます。

低くなるというのは検索結果に出てこなくなるということです。

重複コンテンツというのは非常に大きな問題です。普通にホームページを運営していると、複数媒体に投稿することは結構簡単なので気楽にやりがちなのですが、簡単にできることには大きなペナルティが待っているということを再認識しておいて頂ければと思います。

システム化された楽な運営はリスクです

システムをがっちり組んでしまうと、時代の流れが非常に早いインターネットの上では、いくら最新のシステムであってもあっという間に廃れてしまいます。たった1年だけでも非常に早い進化を遂げます。

新しい技術が出ると、それに対応したハードやソフトがすぐに出てくるというのもこの業界の特徴で、柔軟な考えをもってシステムを乗り換えて行くくらいの気持ちで運営するのが正解かもしれません。

作り込んだシステムにこだわり続けることが知らず知らずのうちに自社ビジネスにリスクをもたらすかもしれない、そういった視点も持っておくことが重要です。

通販サイト用の外部システムサービスを使う場合は、その通販サービスのドメインと自社ドメインが重複して発生する場合が今までたまに見受けられました。下記に少し内容を書いてみます。

独自ドメインでネットショップを開店しても、ショッピングカートシステムの会社によっては「http://ユーザーID.shop-service.jp/」などでショップが作られます。

その後、独自ドメインを設定すると、独自ドメインで運営できるのですが、独自ドメイン設定後も最初に生成された「http://ユーザーID.shop-service.jp/」もそのままネット上に閲覧できる形で公開されていることがあります。

これは、同じ内容のサイトが2つあることになり、ミラーサイトや重複コンテンツサイトとして問題になります。

どちらか一方を解消する方法もサービスによっては用意されているようなのですが、自分で設定しなければいつまで経ってもそのまま併存する場合もあるので、この点は注意が必要です。

1ドメインにリソースを集中投下する

無料で簡単にメディアを作成できるので、色々な媒体で宣伝したほうがより広くアピールできると考えがちです。

しかし、ネットに関しては、媒体を使い過ぎるより、あなたの会社の限りある人的リソースを自社の一つのドメインに集中的に投下することが一番手堅い方法です。

会社公式サイトと、ショップサイトのドメインが異なっている場合はそれぞれのドメインに労力を掛けなければなりません。

しかし、会社公式サイトとショップサイトが同じドメイン内で展開できるのであれば、インターネットの世界では一つに統一したほうが対外的には分かりやすいですし、ドメイン内の記事ボリュームが増え、ドメインの資産価値が高まりますので、メリットは大きくなります。

株式会社であれば、大概信用度の比較的高い「co.jp」ドメインの取得を検討しても良いでしょう。

見た目だけではあんまり分かりませんが、「co.jp」ドメインの場合、取得の際には会社の印鑑証明や履歴事項全部証明書が必要になりますので、検索エンジン側にとっても信頼度が上がるといったことが言われています。

ただし、「co.jp」ドメインだからといって上位に表示されやすいということはありませんのでお間違えの無いようにお願いいたします。

www正規化、メタタグ挿入などは最低限の内容

誰もがインターネットで調べてできることは、最低限の作業として行なっておかなければなりません。その一例として、www正規化とメタタグ挿入を挙げてみました。

他にもホームページに初期設定しておくことが推奨されている内容はたくさんあります。

最新状況は常に変化していますので、ホームページを保持している以上、たまにはそういったインターネットの状況を検索して情報収集しておき、柔軟に変化させていくことが望まれます。

キーワードの繰り返し頻度や出現率などは考えても意味のないことです。そのページの内容に合ったタイトルをしっかり分かりやすく付けることだけを考えればそれだけでOKです。

それよりもいかに訪問者(お客様)に価値を感じてもらえる情報を掲載するか、それだけに一点集中してください。

グローバルナビとサイドメニューの関係

グローバルナビというのは、どのページにも表示されるナビゲーションリンクのことです。一般的には、会社案内やサービス紹介、お問い合わせ、サイトマップなどがよく見られます。

一方、サイドメニューというのは、いわゆる右や左のサイドに設置されていることの多いナビゲーションリンクのことであり、ローカルナビゲーションとも言われます。

この部分はどちらも基本的には会社の内容に合ったものを考えて設定すれば良いでしょう。

ベースは同じドメイン内のページにしてください。

外部ドメインへのリンクをこの部分に大量に取り付けるのは自分のドメインの価値を落とすことにつながりますので、外部ドメインへのリンクは、適切なリンクページを一つ設けて設置していくことが望ましいです。

よくあるのが、ショッピングモールや無料ブログへのリンクを全てのページに出しているサイトです。

そのリンクが訪問者にとって必要なものでしょうか?

特に相互リンクにならないことも多いショッピングモール系サイトへのリンクは、トップページだけなど、必要以上に張り巡らさないことをお勧めします。

また無料ブログへのリンクに関しても、本来的には無料ブログで書いた内容を自社サイトへ誘導すると言った使い方をされていると思いますので、無料ブログへはリンクを貼る必要が無いという事も多いです。

自分のドメインから出す外部ドメインへのリンクは、よく検討した上で、1本1本精査してください。

サイトワイドリンク(例えば全てのページのサイドバーから出している外部ドメインへのリンク)は、リンクを貼る相手サイトの質にも影響しますが、あまり良くない影響をおよぼすことも多いので、本当に必要なリンクかどうかをよく検討してください。

このリンクが本当に必要かどうかは、あなたの視点ではなくて、あくまでも訪問者にとって必要かどうかという視点で第三者にチェックしてもらうことが必要です。一番良いのはお客様アンケートになります。

検索キーワードとファーストビューとの関係

検索キーワードは、訪問者がサイトに望んでいるコンテンツです。そのため、その望んでいるコンテンツが含まれているかどうかを一瞬で判断できるために「検索キーワード」がファーストビューに含まれていることが必須になります。

そうは言うものの、ぴたっとハマる訪問者もいれば、思わぬキーワードでページにアクセスがある場合もあるでしょう。

そういったマイナーなキーワードはアクセス解析を検証した上で、あまり重要ではないと判断出来れば無視しましょう。いちいちサイト内に記述するなどの対応をする必要はありません。

8割方想定通りのキーワード訪問があり、その検索されるキーワードがサイトのファーストビューでひと目で分かる状態になっていればベストです。

大きな画像でキャッチコピーにキーワードが埋まっているというのが理想ですが、アクセスが一日数件くらいしかないようなページでしたら、対策はもう少しアクセスが増えてからでも構いません。

アクセスが少ないのはコンテンツ不足やコンテンツの満足度が低いことが理由としては大きいので、そちらをまずは改善するようにしましょう。

リンクはたくさん集めたほうが良いの?

結論から申しますと、リンクはたくさん集める必要はありません。今までの常識からすると、SEO=リンク集めみたいなところがあったのですが、現在ではもう既にその必要は全くありません。

元々リンクは、Googleの検索エンジンがリンクをたくさん貼られているサイトは価値の高いサイトであるという仮定を元に構築されてきた従来のアルゴリズム(検索結果の順位ランキングの計算方式ことです)であり、今ではそれはアルゴリズムの単なる一つの参考要素に過ぎません。

Googleの検索エンジンがどこを見ているかというと、検索エンジンの利用者です。つまり、検索結果からあなたのサイトに流入してくる訪問者と同じ方向を見ているのです。

あなたが自社のお客様の事を考えて、そのお客様のためのサイト作りを継続していく限りはGoogleのアルゴリズムもそれに付いてくるという考え方です。

そのため、リンクを集めるといった従来効果のあった作業は今は必要ありません。

お客様のためのサイト作りをし続ける過程でいろいろな場所であなたのサイトが紹介され、喜ばれ、感謝され、それがソーシャルネットワークなどから受けるリンクとして自然に集まるという流れになるのです。

集めようとして集めてはいけません。集めることを考えずに自然に集まるリンクが重要なのです。全ては検索エンジンのアルゴリズムに読まれますので、楽な方法を考えても徒労に終わることになります。

外部へのリンクを設置する際の注意点

自社ドメインのネットショップサイトから、他のドメインへのリンクを貼り付ける場合は最新の注意が必要です。ほとんどの方が何気なく行なっているこの行為は、非常にリスクを孕んだものであるということを認識しておいてください。

ここまでしっかり運営できているということは、恐らくあなたのサイトは非常に価値のある、立派なサイトになっているはずです。

そのようなサイトが外部に出すリンク(自分のドメインから他のドメインに出すリンクを掲載すること)というのは、1つのリンクが非常に価値のあるものです。

そのような価値のあるリンクを安易に乱発することは避けなければなりません。

すべてのサイドバーから特定のサイトヘ外部リンクを出すようなリンクをサイトワイドリンクと言いますが、他のショッピングモールにもネットショップを展開しているからといって、自社ドメインのネットショップサイトから、モールの自社ショップにリンクを貼り付けまくっていませんか?

モール内の自社ショップであっても外部ドメインには変わりありません。

自社ドメインにリンクが貼れないショッピングモールもあり、それはなぜかと考えると、質の高いサイトからの外部リンクというのは価値のあるものだというのが容易に想像出来ます。

自社ドメインのネットショップサイトからショッピングモールの自社サイトにリンクを貼りまくることは、そのショッピングモールのドメインの価値上昇に貢献するということなのです。(善悪は別にして、それをどう判断するかですが。)

安易な外部リンクは止めましょう。信頼出来るサイトへのリンクだけに絞り、サイトワイドリンクよりもリンク集ページを作って、そこから質の良いリンク先にだけリンクを付けていくという方法がお勧めです。

そもそも小さく運営できていますか?

ブランド力のない中小のネットショップが大風呂敷を広げてサイト運営するのはそもそもリスクの高いことであるという認識を持ってください。

そういうことが出来るのは、Amazonを始め大手である程度のブランド認知度があるサイトだけです。

中小のネットショップは、必ず地域レベルのお客様を対象にしたショップ運営を心掛けてください。

ここでいう地域レベルというのは、西宮なら西宮だけで十分ですし、それでは商圏が狭いということであれば神戸、もう少し広げたければ大阪を入れるといったような感じです。

小さく運営という表現が分かりにくいかもしれませんが、要は下記の2パターンです。

1.地域を狭く絞る
2.商品・サービスがニッチかどうか

商品・サービスに競合が多ければ地域特化して低価格化競争に巻き込まれないように付加価値を付ける方法を考えるべきですし、商品・サービスがニッチなものであれば、キーワードを絞って全国展開も可能になります。

要するに「小さく運営」というのはこの両者のバランス関係をイメージしています。

例えば、「事務机」を販売するのであれば、実店舗を絡めて狭い地域に特化して特色を打ち出したほうが良いでしょう。これでいきなり全国展開するには無理があります。

どこにでもありふれている商品だからです。一方、「事務机」専門の修理サービスのようなものであれば、商品・サービスがニッチなので、恐らくキーワードを見ても全国展開が可能な部類に入るでしょう。

上記は一例ですが、このようなイメージで「地域」と「ニッチ」を見比べて、自社商品・サービスの規模に合ったサイズで小さく運営できているかどうか検証してみる必要があります。

ターゲットを適切に設定すれば、売れていないネットショップでも十分勝ち組になり得ます。

新規顧客獲得のためという目的を持つ

貴社の通販サイトは、新着情報が一番上に来ていますか?それとも来ていませんか?ネットショップに来訪するお客様のターゲットとして、新着情報というのは再訪者のための情報です。

初めて貴社の通販サイトにアクセスした人は、そのほとんどが実はトップページではなく、直接商品ページにアクセスしているからです。

つまり新着情報は、トップページに再訪する人のための情報と明確にイメージして頂き、新規顧客をターゲットにはしていないということを頭に入れておきましょう。

初めて貴社の通販サイトにアクセスした人は、新着情報なんて基本的にはどうでもよいのです。

業界の大手サイトでもない限り、見ているのは商品と、店長(社長)だけです。どこの誰が運営しているか?どんな商品か?この2点でお客様の信頼をクリアすることが出来て初めて、購入しても良いかも知れないという心境の変化が起きるのです。

新規顧客獲得というのはホームページを運営する最大の目標になっているはずです。ここをブレないように戦略を考えていくことこそ、ネットショップ成功の近道なのです。

<重要>一つのページに心を込めて

ここが一番重要な部分ですが、とりあえず商品を掲載しておけば売れるだろうというお考えの方、お考えを改めなければなりません。

商品を単に掲載しているだけでは絶対に売れません。保証します。

その商品に対するバイヤーの想い、商品の特徴、アフターサービスの明示、購入されたお客様の声などなど、一つの商品ページに心を込めておもてなしの情報を充実させてください。

GoogleAdWordsやYahoo!リスティングなどの広告で検索結果に1位表示させればどんなページでも売れるかもしれません。

しかし、長期的に自然検索で半永久的にお客様のアクセスを集め、広告出稿すること無しに売り続けようとすれば、お客様が知りたがっている情報を更新し続ける必要があります。

自然検索ではニッチなロングテールキーワードで上位表示されるように色々な言葉をサイト内に散りばめられていれば(しっかりとしたコンテンツをページ内に記載しておけば自然に出来ます)ページ数の増加とともにアクセス数は上昇します。

労力が掛かりますが、うまく行っている独自ドメイン運営のネット・ショップはほぼすべてのサイトがしっかりと情報収集し、それをうまく発信し、更新し続けています。

オリジナル商品のネットショップであれば、Google AdWordsやYahoo!プロモーション広告で単価の安いキーワードを出稿し、そのアクセス情報を元に新規商品ページのコンテンツを作り込んでいけば自然と結果は付いてきます。

ペラペラのページをいくつも量産し、またメーカーの説明文をそのまま掲載し、何の努力もしないショップは自然に淘汰されます。

ついでに言うと、メーカーの説明文をそのままテキスト掲載しているサイトは、前述の重複コンテンツに当たりますので、ドメインの評価は落ち、検索結果に出てこないページを量産していることになり自然検索での上位表示を目指すには意味がありません。

ネットショップであれば販売専用サイトとして特化されているはずですので、集客を担うためには別の方法を考えなければなりません。

そのため、ネットショップと同じドメイン内、もしくは別のドメインを取得し、そこにオウンドメディア(集客専用のブログやコンテンツサイト)を運用して集客し、そのアクセスをネットショップへ誘導するという形がスムーズな販売につなげられるでしょう。

他社と同じものを売る場合には大変な努力を有します。この努力に比例して成果が上がると言えます。

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司法書士・行政書士のホームページの作り方

テーマを明確にする 個人事務所を経営している司法書士・行政書士の先生の場合、行う業務にマンパワーの制限もあり、できるだけ絞った方がwebからは受注が取りやすくなるでしょう。 まずは個人のお客様か、法人のお客様対象かを、明 […]
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耳鼻科・内科・個人病院のホームページの作り方

今回は、多くの患者を診察しておられる、耳鼻科・内科・個人病院のホームページのことを考えてみたいと思います。まず、診察予約に関してですが、耳鼻科・内科・個人病院の従来型の病院ですと、順番を待つために名前を書いて自分の診察順 […]
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地域の八百屋さんのHPの作り方

地域のお客様をできるだけ集客するために、ホームページを作っているお店も多いと思います。 もしかすると独自のホームページや無料ブログで情報発信されている方もいらっしゃるかもしれません。 サイトの題名や見出しはこんなイメージ […]
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山口 敦

代表取締役株式会社ウェブロード
1974年大阪生まれ。西宮商工会議所青年部所属。プロフィールはこちら。経営理念「対話をカタチに変え、Webの価値を高め続ける」の下、IT活用に積極的な個人・中小企業のWebサポートを積極的に展開しています。

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