あけましておめでとうございます。ウェブロードの山口です。

ここ最近、お客様からいただくお問い合わせやご相談内容が、数年前とは明らかに変わってきていることを肌で感じています。

明らかにAIの浸透が影響しています。

今回は、企業がウェブサイトの活用において、外注したいと考えている業務を、ランキング形式でまとめてみました。

このランキングのデータはどこから取ってきたのかですが、Google GeminiのAIを使って、情報収集をしてまとめた内容となります。

大企業から個人事業まで、会社規模の大小はあると思いますが、外注したい内容は大きくは違わないと考えています。

自社内にリソースのない部分や、社員を抱えるよりも、外注化して変動費にしておく方がメリットが出る場合は外注を前提に考えると思われます。

自社内のリソースを活用した方がコストメリットが出る場合は内製化を行うという、他の業務と同じ考え方がベースになります。

第1位 AIで下書き&プロの修正によるハイブリッド型の記事作成

圧倒的に今求められている外注による業務がこちらです。
ウェブサイトを運営している以上、やはり成果を求めますし、その成果で一番わかりやすいのは「集客」という結果だと、多くの方が考えている表れだと思います。

これまで記事作成代行といえば、ライターさんがゼロから書いていました。

でも今は違います。

AIで構成や下書きを作成し(アイデア出しや構成は、ここで大幅な時間短縮が可能になります)、それをWebのプロが読みやすく手直し、さらにお客様の独自事例を付け足したりして記事化するコンテンツです。

例えば、工務店のブログを想像してください。

「断熱材のメリット」など一般的な知識や話題は、AIが数秒で書いてしまいます。

それだけですと、どのサイトも簡単にそんな内容は掲載できますし、将来的には二次情報として、 AIオーバービュー(Google検索で検索した際、検索結果の最上部にAIが複数の信頼できるウェブサイトから情報を生成した回答の要約を表示する機能のこと)以外は人の目に触れることが全くなくなる可能性もあります。

そこに人間が入って、「実は先月、京都市内のリフォーム現場でこのような断熱材の使いかたして、一週間にわたって温度計でデータを取り続けたところ、このようなことがわかりました、その内容は・・・」といったような、現場の生々しいエピソードや失敗談を書き加えます。

AIができるところはAIでスピード感を持って作業を進め、人間の体験や経験や一次情報として書ける内容を追加で盛り込んでいき、記事をオリジナルなものにしていくような良いとこ取りが、生き残り続ける記事になっていくのです。

弊社では「SEOサイト改善&コンテンツ制作」サービスとして、このような集客のための記事制作のお仕事を、多くの会社様にご提供させていただいております。

SEOサイト改善&コンテンツ制作サービス

このページの内容をAIに対談させた音声です↓ このサービスは、「畑を耕して、作物を育てて、売り場に並べる」作業の代行です。土壌(サイト構成)を整えて、種(キーワード)を選び、水やり(記事投稿)を続け、実った成果を多くの人 […]

第2位 スマホで知りサイトで納得させるSNSとHPの連携

スマホがいつも自分の手元にあり、時間があれば眺めるような人が多い現在、スマホで閲覧しているSNSからホームページへの誘導は大きな魅力です。

インスタでサービスを知り、そこからウェブサイトで詳細を確認し、問い合わせされる流れや、Googleマップからホームページを見て来店する流れが増えていると感じたことはありませんか?

例えば単価が5,000円以内程度のBtoCサービスであれば、インスタやGoogleマップ(Googleビジネスプロフィール)が大いに活躍してくれると思いますが、例えばインスタだけでは数百万円のリフォームや、高額なBtoBの法人契約は決まりません。

「SNSで興味を持つ」→「ホームページで詳しい情報をじっくり読む」→「ここなら安心だと信用し、確信を持ってお問い合わせをする」

この流れを戦略的に構築する作業が必要です。

SNSでもコンテンツで情報発信をし、ウェブサイトでもコンテンツで情報発信をするのですが、ウェブサイト用にしっかりと作り込んだコンテンツから派生させた情報や、切り取った情報をSNSで細切れに出していくような方法も使えます。

SNSで紹介した内容を、もっと深く解説した専用のLP(ランディングページ)をホームページ側に用意することがベストです。

LPといっても一枚もののウェブサイトを作るような大げさなものでなくても、ワードプレスの固定ページでその商品サービスについてQ&Aや事例を載せたりしてしっかりと解説が出来ていればOKです。

「SNSはチラシ、ホームページはカタログや店舗」という役割分担を、より明確に設計し直す作業への需要が高まっています。

弊社でもこの部分は力を入れて、お客様へのサービスの提供を進めています。

第3位 データ分析の翻訳「数字の報告はいらない、やるべきことを教えて」

「アクセス解析レポート」をもらって、満足している経営者はほぼいません。

「PV数が前月比110%です」と言われても、「で、うちは売上が上がるの?」となってしまいます。

数字の報告自体は最低限の内容で充分ですので、「数字の意味を翻訳して、次にやるべき具体的なアクションを提案すること」が求められています。

また、その提案内容をお客様に提示すること留まらず、その作業自体を代行することもお客様が外注事業者に求めている仕事内容ということになります。

例えば、スマートフォンからの閲覧が多いのに、そこからお問い合わせに繋がっていない場合は、問い合わせボタンを赤色にして、画面下に固定するなどといった、具体的な改善提案とそれに伴う作業が求められています。

この改善によりどれぐらいのお問い合わせの増加が予測できるかなども併せて報告すれば、お客様としてはサイトを任せている意味や価値も出てきますし、状況を把握しているということが伝わります。

ここまで言い切ってくれるパートナーであれば信頼も高くなりますし、さらに修正作業代行もしてくれるのであれば、その結果に責任を持ってくれるということになるので、安心して任せることができるパートナーであるということになります。

第4位 誰でも使いやすいサイトへの改修「高齢者への配慮と表示スピード」

「文字が小さくて読めない」「色が薄くて見づらい」というサイトは、今の時代、リスクでしかありません。

デバイスやネットの環境が変わり、制作しておよそ10年以上が経過したサイトでは、デザインのスタンダードやそもそもサイトの構造設計やデバイス別のフォントサイズ等が適正になっていない場合が多く見られます。

また、特にスマホでの表示スピードは重要な位置づけとなりました。

クリックして数秒待たなければページが表示されないといった状況であれば、ユーザーはすぐに戻るボタンを押して他のサイトへ行ってしまいます。

昨今、年配の方でもスマホを普通に使う時代になっていますので、

  • 老眼の人でも見やすいようにフォントサイズ大きめにする
  • 直感的に使えるメニュー画面にしておく
  • スマホで一瞬で表示されるように画像の軽量化やプログラムの調整を事前に行っておく

といった、地味ですが技術力が必要な改修依頼が増えている傾向にあります。

第5位 自社データの活用「広告の追跡ができない穴を埋める」

ウェブ業界では周知の話になるのですが、昔のように「一度サイトを見た人に、何度も広告を表示する」という追いかけ回すような広告手法に厳しい規制が入り、そのような個人のデータを収集しての広告展開ができない時代になりつつあります。

そこで重要になっているのが、自分たちで顧客リストを開拓して行くことと、それを活用することです。

過去に名刺交換した人や、一度でも問い合わせがあった人のデータを大切に管理し、その方々に適切なタイミングでメールを送ったり、アプローチをかけたりする仕組みづくりです。

インターネットが日常になったからこそ「狩り」のようなスタイルは敬遠され、見つけてもらえて必要とされて自ら選んでもらえる「農耕」型へ、営業スタイルを進化させていく必要があります。

それをWebでどうサポートするか、ノウハウを伝えていくか、というところがWeb事業者の腕の見せ所でもあります。

第6位 採用専用サイトの強化「求人媒体に頼らず、自社で人を集める」

「お客様は増えているけれども、人材の採用ができず、手が足りなくなっているため、そこがサービス提供の限界になっている」という話はよく聞きます。

求人サイトにお金を払っても、条件面での比較競争になってしまい、良い人材が来ないという悩みは、人手不足が叫ばれている業界ほど深刻な状況です。

弊社でお勧めしているのは、自社サイトの中に「採用専用の強力なページ」を作る方法です。

給料や条件だけでなく、「先輩社員の1日」や「社長の創業ストーリー」、「失敗談」、「経営理念」など、この会社で働きたいと思ってもらえるようなコンテンツを作ります。

基本は文章ですが、動画でも良いと思います。

「この会社で働いたら、自分にとってどんな未来が待っているか」を具体的にイメージしてもらうことで、条件競争から抜け出せますし、求めている募集人材にあった応募者が自ら手を挙げて来てくれるようになるのです。

現在は募集しておりませんが、弊社では下記のようなページを作って、この内容にピンときた応募者を採用し、ミスマッチを防ぎ、現在も安定してお仕事をしていただいております。

求人にご応募してくださる方へ(完全在宅・Web制作のパート社員募集中)

ウェブロードでは、現在(2024年6月16日現在)パート社員を募集しております。 2024年7月10日現在、採用が確定し募集は終了となりましたが、記事自体はそのまま残しておきます。現在は募集しておらず、ご応募いただいても […]

第7位 セキュリティ保守「サイトが消えないための保険」

「ホームページが改ざんされて、変なサイトに飛ばされる」という被害が、中小企業でも増えています。

記憶に新しいのはアサヒビールやアスクルが受けたランサムウェア(身代金要求ウィルス)によるサイバー攻撃です。

大企業だから狙われやすいということも少なからずありますが、中小企業のサイトではそれらの攻撃をするための拠点として乗っ取りが狙われています。

経産省によると、中小企業の中には組織的なセキュリティ体制が整備されておらず、その中には取引先にも影響が及んだ、いわゆる「サイバードミノ」が起きているという報告があります。

自分のサイトにはお客様の個人情報は入れていないからという問題ではなく、悪意を持った第三者が攻撃に使える拠点を探していて、常にそのような攻撃者による乗っ取りのリスクに晒されているということを知っておく必要があります。

昔は「有名企業が狙われる」ものでしたが、今はAIを使ったプログラムが、手当たり次第にセキュリティの甘いサイトを攻撃してきます。

「何かあってからでは遅いから、毎月数千円〜数万円で、しっかり見張っておいてほしい」という保守契約の依頼は体感的に弊社でも増えています。

これは攻めの投資ではなく、会社としての信用を守るための「保険」と考えている経営者が増えています。

弊社でも下記サービスにて保守管理の代行を行っております。

WordPress保守管理(委託管理)

このサービスは、「持ち家の定期点検・メンテナンス」のようなものです。屋根(サーバーやドメイン)が傷んでいないか、配線(コードやプラグイン)が正常に動いているか、古くなった設備を取り替える(プログラムのアップデート)必要が […]


自社で内製で保守管理をお考えの会社様は、下記のポイントを参考にしていただければ幸いです。

WordPress保守管理時のセキュリティ確認事項16項目

WordPressのユーザー名は自由に決めることができますが、昔のWordPressサイトで未だに過去のデフォルトのユーザー名である「admin」を使っている方も見受けられます。 この場合直ちにユーザー名の変更をする必要 […]

第8位 更新作業の内製化「自分たちで更新できる仕組みを作る」

「ニュースの更新や、年末年始の休業案内くらいで、いちいち業者にお金を払いたくない」と考えている事業者様は多いのですが、制作会社に作ってもらったサイトの更新が、自社ではできないストレスを抱えている経営者の方は非常に多いです。

少しの文章を掲載するぐらいであれば、自社でできるようにしておきたいものです。

WordPressで作られているのにこれができない会社もあり、要は制作会社の作り方の問題なのです。

「難しいデザイン変更はプロに任せるけど、日常の更新は社内のスタッフがスマホでもできるようにして欲しい」という要望は当然で、現在は自社による情報発信がスタンダードです。

さらにいえば、WordPressのブロックエディタという機能を使いやすくカスタマイズして、社内スタッフ向けに操作研修を行うまでセットになった依頼が一般的です。

ウェブロードでは、WordPressサイトの保守管理サービスの中に操作レクチャーも含めておりますので、自社で自由に好きなタイミングで情報発信できるサイト制作はもちろん、やり方もマスターしていただけます。

高い費用をかけて制作したサイトが自分たちで編集できない場合は、その編集できないサイトを維持しつつ、一部分で編集できるようにカスタマイズする作業も、ウェブロードでは承っております。

下記がそのサービスですが、このカスタマイズにより、大掛かりな改修費用をかけなくても、トップページで自由に情報発信ができるようなサイトに作り変えることが可能となります。

リニューアル不要でWordPressページの一部を自社編集可能にする方法

制作会社にWordPressサイトを構築してもらって引渡しを受けた事業者様がストレスを抱える問題の一つに、自社で更新できないという問題があります。 これが意外と大きな問題で、多くの場合で更新の都度、制作会社に費用を支払っ […]

第9位 賢いチャットボットの導入「24時間の一次受付」

あなたも経験があるかと思いますが、以前のチャットボットは「Aですか?Bですか?」と選ばせるだけで、結局知りたいことにたどり着けないものが多かったです。

今のAIチャットボットは、サイトの中身を全部読み込ませておけば、お客様の「駐車場はある?」という質問に、「はい、店舗裏に3台分あります」と自然な言葉で返答してくれます。

電話番を一人雇う人件費を考えれば、24時間文句も言わずに働いてくれるAIチャットボットは、非常にコスパの良い投資です。

WordPressでも、ChatGPTの機能を導入するプラグイン「AI Engine」を使えば簡単に実装できます。

実装は簡単ですが、質問の回答を上手く引き出すための設定に時間がかかるのは仕方のないことだと思います。

自社のwebサイトにChatGPTベースのチャットボットを導入したり、画像の生成をWordPress上で行えたりしますので、このようなプラグインを利用しながらお客様との接点の拡大に試行錯誤するのも楽しいと思います。

第10位 短い動画の制作「文章を読んでくれない人への対策」

残念ながら、若い世代を中心に、長い文章を読んでくれる人は減っています。

これからのイメージとしては、「読む」というよりも「見る」という表現の方が的確かもしれません。

商品説明や、サービスの申し込み手順なども、基本はコンテンツとして文章で説明するページを作っておく必要がありますが、その内容を1分以内の短い動画に編集して、ページの中に埋め込んで、時間のない方や若い世代の方が簡単に理解できるようにしておく必要があると感じます。

GoogleのノートブックLMでページの内容を音声対談にしておくということも解決策の一つとして考えられますが、若年層中心のサービスなどであれば、わかりやすいショート動画として再構成させることが望ましいです。

YouTubeerのような凝った編集は不要ですので、スマホで撮影した簡単な動画でも、あるのとないのとでは、お客様の滞在時間が全く違ったものになります。

「文章を書くのは社内リソースで問題なく可能ですが、動画になるとそれなりの時間確保も必要ですし、クオリティを考えると社内では難しい」という企業から、動画編集の代行の依頼が増えているようです。

現在弊社では動画の制作や編集サービスのご提供はしておりませんが、保守管理サービスや伴走サポートサービス、SEOサイト改善&コンテンツ制作サービスのお客様に対しては、動画の簡単な編集程度は、無償にてご提供可能です。

2026年の外注依頼業務ベストテンにこの業務が選ばれた理由を考えてみる

ここまでランキングを見ていただくとわかりますが、ウェブサイトに関する仕事を発注する事業者の心理は、 SNSやAIの発展によって大きく様変わりしました。

ここからはその内容についていくつが簡単に分析したいと思います。

1. 「作る」から「信用できる」へ

AIを使えば、綺麗な画像や文章は誰でも簡単に作れますので、単なる言われたまま行う「更新代行」や「制作代行」のニーズは、どんどん減ってくると考えています。

だからこそ、外注業者には「AIには作れない内容」が求められと考えています。
「言った通りに作ってくれる業者」こそ、 AIに取って代わられる仕事だからです。

重要なのは、

  1. 汗をかいて一緒に考えてくれること
  2. 集客や売上に直結する個別独自の提案とその提案に基づいた作業代行
  3. サイトやサーバーなどの利用媒体を横断的に見たセキュリティの確保
  4. 今までの付き合いの流れを考えた将来の戦略策定の補助

「AI活用」と「人でしかできない仕事」のセットこそが、2026年には求められています。

「綺麗ですね」ではなく「信用できますね」と言われるサイト作りが目的になっていきます。

「御社のデータを見ると、ここがおかしいから、こう直しましょう」と、耳の痛いことでも提案してくれるパートナーが長期的には求められていますし、こういった親身になってともに知恵を出し合えるWeb外注事業者を探してください。

2. 「集客」より「逃がさない」

広告費は年々上がっており、新規のお客様を1人連れてくるコストは高くなる一方です。

広告にお金をかけていれば、同じ成果を上げるためにますます多くの広告費の予算を確保しなければならない事態になっていきます。

だからこそ、「今あるアクセスや顧客リストをいかに活かして、お問い合わせに繋げるか」が重要になってきます。

ただし、「逃がさない」という形でお客様に少しでも圧力をかけていることがわかる雰囲気になることは絶対に避けなければなりませんので、松下幸之助が提唱した「ダム経営」のように、資金・設備・人材・顧客も含めて、常に「余裕」を持たせて経営する考え方が必要です。

データ分析や、サイト訪問者の使いやすさの改善が上位に来ているのは、すでに自分の会社に関心のあるユーザーに向けて、更にその関心を維持してもらうための努力が、この結果にも現れているからであると考えられます。

3. 「丸投げ」と「自走」の使い分け

「面倒なこと、技術的に難易度の高い仕事」はプロに丸投げしたいけど、「自分たちでできること、コストを抑えられること」は社内でやりたい、この線引きが明確です。

「全部やってあげますよ」という業者は、逆に敬遠されています。

「ここは貴社でできますよ、その代わりここは私が責任を持って行います」という提案ができるかどうかが鍵です。

お客様でしかできない役割についてはご協力をお願いし、制作会社側ができるところはしっかり責任を持って成果の創出に向けて仕事をする、パートナーとしてお互い連携し情報共有しながら仕事を進めて行ける外注事業者が求められていると感じています。

弊社ウェブロードは、2026年、このような事業者のWebでの成果を創出していくパートナーとして活動してまいります。

このベストテンにあるような仕事が以来できる外部の事業者をお探しのウェブサイト運営者の方は、ぜひこちらからお問い合わせください。

初回の再確認やご提案・お見積りは無料です。もちろん営業は一切行いませんので、お客様が弊社の返信を見てご判断いただけましたら幸いです。

本年も弊社ウェブロードをどうぞよろしくお願い申し上げます。

投稿者プロフィール

山口 敦
山口 敦
2004年頃の会社員時代からブログ作成を始める。ブログ作成が楽しくなり、そのまま趣味が高じて2006年にホームページ制作で起業、2008年に株式会社ウェブロードを設立。現在は、個人・中小事業者のWordPressサイト制作・改善を中心に、Web業界20年の知識と経験を生かして、自治体案件等の大型案件のWebディレクターや中小企業・個人事業主へのWeb全般のアドバイザー、SEO/AIOのコンサルタントとしても活動中。 プロフィールはこちら

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